1978年の初期モデルからマイナーチェンジを繰り返しながら、ブランド・イメージを牽 引してきたロングラン商品にして、デザイナー岩倉榮利の代名詞的プロダクト。
スクエアでシャープな木製ベースとたっぷり感のあるクッションとがスタイリッシュに組み 合われされ、和とも洋ともつかぬ他に見ることのない独自のデザインは、時代を越えて 使われ続けることが本物の証しであるというブランド思想を体現した一品と言えます。
1978年の初期モデルからマイナーチェンジを繰り返しながら、ブランド・イメージを牽 引してきたロングラン商品にして、デザイナー岩倉榮利の代名詞的プロダクト。
スクエアでシャープな木製ベースとたっぷり感のあるクッションとがスタイリッシュに組み 合われされ、和とも洋ともつかぬ他に見ることのない独自のデザインは、時代を越えて 使われ続けることが本物の証しであるというブランド思想を体現した一品と言えます。